ケニア・性教育と医療支援
ケニアでの医療ボランティアを、持続的な教育支援へつなげていきます。
私は2025年3月、ケニアで1ヶ月間の医療ボランティアに従事しました。現地では診療補助に加え、小中学生を対象とした性教育にも取り組みました。正しい知識が届かないために起こる若年妊娠や感染症の課題を目の当たりにし、教育が命を守る防波堤になることを痛感しました。
この活動を一時的なものにせず、持続的な支援体制を築くため、2027年3月に再び現地へ渡航することを決意しました。
現在、再渡航と教育活動のさらなる展開に向けた資金を募っております。国境を越えた医療格差の解消に向け、私の挑戦を後押ししていただけないでしょうか。皆様の温かいご支援を心よりお願い申し上げます。

